菊唐草の長襦袢。
ご祝儀にぴったり。
ご祝儀にぴったり。
「見えない」と「見える」お洒落。
その名を「重ね横段」と言います。
初日はこれにて御免。
「ご相談があるんだけど」と風呂敷包みを手にご来店。
こんな蒸し暑い最中に、取引先が秋向けのネタに加えて小紋と長襦袢を。
結婚披露宴でお召しになった色無地と長襦袢をお手入れで預かりました。
見えないところにこそ、お洒落に気を使いたいものです。
整理をしてたんすの中に仕舞ったはずのきものや帯を再び整理に伺いました。
お食事会に二人揃ってきもので出席するという若い夫婦の物語。
「長襦袢を仕立てて欲しい」とお客様から生地をお預かりしました。
12月にしては珍しく大雨の1日。
可愛らしく素敵な長襦袢をお預かりしました。
お預かりしていた訪問着に合わせて、長襦袢をお求め頂きました。
いつもの木綿の単衣ではちょっと肌寒くなってまいりました。