小千谷の綿麻に近江の麻。
夏の準備は万端です!
夏の準備は万端です!
「ごふくの日」万歳!
結んでこそ帯、着てこそきもの。
光り輝く未来を創造する。
履き心地なら岩佐の草履!
夜は木綿がまだ心地いい。
段取り8割。
もとい、悲願まで。
夏の陽射しに木綿の半襦袢×綿麻のきもので挑みました、、、
ある程度の覚悟はしていましたが、まさかここまでの大きさとはいざ知らず…。
すっかり秋も深まりかけたような朝晩の寒さですね。さすがに麻のきものは箪笥にしまうべし!ってことで綿麻を。
お稽古帰りのお言葉には、説得力があります。