色無地と足袋を誂える会、最終日。
色無地への道は1日にしてならず。
色無地への道は1日にしてならず。
まずは火の用心で!
既製品ではあり得ない喜び。
めでたし、めでたし。
次回は2月5日と6日の2日間でっす!
お洒落は足元から。
103年目の歩みはじめ。
お洒落な「半足袋」いかがですか?
昨年12月に開催した、向島めうがやの足袋誂え会でご注文頂いた足袋が届きました。
またしても出逢ってしまった素晴らしい日本人の職人技との御縁に感謝です。
今年最後の企画展が、おかげさまで無事に幕を下ろしました。
開店休業していた日中から一転、夕方から閉店間際は大繁盛!
明日からはじまる企画展の準備が整いました。
織りの町・京都は西陣において、今も守り続けられる技術と伝統。中でも「帯匠くろかわ」の審美眼によって選び抜かれた帯たちは、ひとたび目にすると、その物が持つ力強さに心を奪われるほど。毎春と秋の恒例となった喜和屋の履物市、向島めうがやの足袋誂え会も同時開催。
スカイツリーの足元、東京は向島から小包みが届きました。