2日目は日曜日ということもあってか否か、午前中は静かなひとときでした苦笑。
それが一転、お昼ごはんを済ませておひとり目が来店された後はおひとり、おふたり、またおふたり、またまたおふたりとお客様は続き、最後のおひとりを見送って時計の針を見上げると閉店予定時刻をとっくに過ぎてました。
写真は、おひとり目から盛り上げて行こうと工房『夢おりの郷』の南さんが三味線で島唄を披露したあとに大島紬が生まれるまでのミニ講座を開いた時の様子。これを目にすると、大島紬が如何に精緻で気狂いじみた(褒め言葉の一種)絹と泥による奇跡の織物かをご理解頂けるはず。この期間中におひとりでも多くのお客様に聞いてもらいたいです、南さんの講座も島唄も。
ついでに大島紬を手に入れてもらえるならばなお嬉しいです笑。
追伸
あまりの暑さに夏大島を着ました!
《きもの365日のしるし》
店主vs女将(着用/着付/レッスン)
令和8年
3月(26:2/3:53/0:16)
4月(26:5/0:31/0:19)
5月(14:9/0:1/0:11)
1日(1:0/0:0/0:0)
2日(1:1/0:0/0:0)
3日(1:1/0:0/0:0)
4日(1:1/0:1/0:0)
5日(1:1/0:0/0:3)
9日(1:0/0:0/0:1)
10日(1:0/0:0/0:0)
11日(1:0/0:0/0:2)
12日(1:0/0:0/0:0)
13日(1:1/0:0/0:0)*定休日
14日(1:1/0:0/0:3)
15日(1:1/0:0/0:2)
16日(1:1/0:0/0:0)
17日(1:1/0:0/0:0)

